お寄せいただいたレビューをご紹介します!

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ゆうともパパ さん(東京都)

東京都在住のYURENIKUIファンです。

今週末に臨むチャレンジ富士五湖ウルトラマラソン100㎞への装備です。
100㎞なので普段のフルマラソンの2倍のエイドを準備していますが、
56㎞地点で荷物を入替できるのでこれを全て使い切ります。

写真2枚目で収納したイメージをつけてみました。
今回、YURENIKUI・プロ・ベーシックにしましたが、
前面ポケットの出し入れがしやすく、それでいてメッシュでしっかりホールドできるので
長いランで少しの動作も気になる中でも使いやすい最強のポーチだと思います。
100kmで給水ポイント以外でもこまめに水分補給できるのは強みですね。

ボトル →ボトルケースへ
アームスリーブ →ボトルケース脇のメッシュポケットへ
ジェル×6つ、粉末×6つ →前面ポケットへ

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中野のエース さん(東京都中野区)

念願のYURENIKUI!
大会や練習時に荷物やサプリの煩わしさを感じ、昨年から欲しく、
やっと購入出来ました!!

使ってみて見た目を越す容量が入る事や、予想以上にボトルが揺れにくく、驚きしかなかったです。

今では走る時のパートナーとして、今度は夏場の水分補給やミネラル補給に欠かせないランニングポーチとして活躍してもらいます。

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オシゲ さん(大阪府)

前々からボトルが入るユレクイを愛用していましたが、レースの時はボトル部分がデッドスペースになるのが気になってました。

そこで泉州マラソン前にボトルなしのスピードを購入。
まず驚いたのが、結構フィットする設計なのに、予想以上にモノが入ること。

メッシュ部分にジェルやアミノ酸パウダーをたっぷり入れても、取り出しやすいし、やっぱり揺れません!
後ろのチャックは大き目のスマートフォンがゆったり収納でき、細かいところが色々便利になっていてビックリしました。
普段使いもいいですが、やっぱりレースで使うとカユイところに手が届く仕様で、より普通のウェストポーチとの違いが実感できます。
このポーチのおかげもあり泉州ではPB更新できました。これからも使いたおしたいと思います!

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くろちゃん さん(広島県)

練習と大会の伴走(パーソナルペースメーカー)の時に使います。
付けていて、邪魔にならないし、ものが入って重宝してます。

練習の時は飲み物、鍵、お金(ビニールに入れた1000円札)、携帯電話、薄手のジャンパー(ロングの時)、エナジージェルなど。

伴走の時はサポートランナー用のジェルとドリンクを多めに持って走ります。
アームカバーやネックウォーマーなど、暑くなったらベルトに引っ掛けて走っても落ちないですね。

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KBC さん(茨城県)

つくばマラソンに参加しました。

フルマラソン2回目の参加になります。
初めての参加は、今年4月のかすみがうらマラソン
マラソン初心者で、スタート直後からオーバーペース&補給食の準備不足で25km付近で見事な大失速
目標としてた4時間30分を切ることができませんでした。

リベンジの為にyurenikuiスタンダードを購入
補給食もたっぷり入る収納力で心の余裕をゲット‼︎
さらにたっぷり入れても揺れない‼︎
ノンストレスで最後までレースに集中する事が出来て目標の4時間30分切ることができました。

今回収納したアイテム
エナジージェル×5、サプリメント、スポーツYOーKANx2、お守り、絆創膏、ティッシュ、スマートフォン

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k.u さん(山梨県)

山梨県のyurenikuiファンです。

ユレニクイは全部で3個使って来ました。
その中でも私の一番はタントです。

毎日のトレーニングは勿論、50㎞以下のレースのメインとして使用したり、100㎞以上のレースでは腰回りの使い、勝手が良いボトルケース付きのベルトとして使っています。

メッシュのネットは容量も多く、携帯、行動食、レインウェア上下、ライト、エイドキットがちゃんと入ります。
ドローコードも付いているので、工夫次第で更に入れる事も出来るでしょう。

何よりも他のどんなトレラン用品の中で最強に丈夫です。タントは恐らく4年位経っていますが、未だに現役です。
これからもyurenikuiを使い続けて行きたいと思います。
 
最後に要望ですが、
・あと少しだけネットの容量を増やす
・ドローコードをもう少し丈夫に

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よっしー さん(兵庫県)

初代ザイノからザイノ2、ザイノ3アイダと3代担ぎ継いでいます。一番の魅力は数字に現れない10あるパワーメッシュの収納力。これまで100マイル級レースを5回、全てザイノシリーズで完走しています。またエイドのないハセツネや食べ物が合わない海外レースなど「全てを自分で背負う」スタイルのレースとの相性は非常にいいと思います。ロングレースで荷物をデポジットしているが関門に追われて時間がない時などザック内の整理をすることなくざっくり入れ替えてリスタートすることも出来ました。

UTMF2015では135km山中湖エイドの重量チェックで参加者最重量の12kgを記録。背中から脇、胸やショルダー、前ポケット数か所に重さが分散され、かつショルダーストラップを引き上げて重心が肩甲骨あたりにくるように調整するとホントに重さを感じません。その重量で44時間もトレイルで荷物を支えてくれたので耐久性も全く問題なし。

最新モデルのザイノ3アイダはザックの生地がなめらかになり、背負った時のフィット感、ポケットにモノを入れる時のスムーズさがかなり向上していました。また外ポケットが多いのでザック本体内ではなく、ジェルやサプリ、固形食を分散して持つことが出来ます。左右バランスをとる為に、右下、左脇、左下、右脇などクロスする位置に配置して順に消費しています。これはどのメッシュポケットも大容量なので出来るワザです。

来年は是非このザイノアイダを環境のより厳しい世界最高峰の舞台UTMBで試してみたいと思っています。

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Kuwa さん(大阪)

出張時には必ずスーツケースに入れるYURENIKUI。出張朝jogや休日の観光ランには欠かせません!

入れるのは、お金、テッシュ、ホテルのルームキー、スマホはマスト。必要に応じてウインドブレイカーや水分などを携帯します。

なんと言っても秀逸なのは収納力、それでもって本当に揺れにくい。

旅先などではスマホでマップを確認したり写真を撮ったりするんで出し入れが容易でないと困ります。
その点こいつは適度なポケットでありながらも中にも仕切りがあったりサイドポケットも用意されててストレス知らずです。

写真はドイツのケルンに出張した時のもの。
寒かったので水分持たずウインドブレイカーは着用してましたが、暑い国に出張の時には市販されてるペットボトルが普通に使えることが助かります。

このNEW MODELは3代目になりますが、これからも一緒にいろんな景色を見て回りたいと思います。

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タモリ さん(石川県)

ZAINOは主にロングレースで使わせて頂いております。
昨年はクロアチアのイストリア100マイルレースで大活躍でした。

100マイル時心がけてたのは脇の大きなポケットにはスタート時おにぎりを両サイド1つずつ、
前面のボトル上のポケットにはパワージェル2つ、両サイドボトル下にはiPhoneと小さくなるカップ、
パワージェルブラストを袋を破った状態とスポーツ羊羹1つ。

ザックの中はスタート時から夕方になるのでヘッドライトとハンドライト、
サバイバルシートやファーストエイドキット、
雨具上下、ウインドブレーカー、スポーツ羊羹、
パワージェル16個 パワージェルブラスト1つ入ってました。
スタート時にストックをザックの後ろにしまってましたがあっという間にきつい登りでサッと取り出せちゃいました。

85km地点のドロップバックまで常に前にパワージェルが4つ取り出せるように前面ボトル近くに忍ばせておきました。
ドロップバック地点までパワージェル20個とおにぎり、

ドロップバック地点からゴールまでさらにパワージェル20個、結果ゴール後ジェル5個残りました。

エイドでバナナやりんごも貰ってそのままザックの後ろに入れても手に届くし揺れにくい(笑)
軽量化を考えずひたすら食べてほとんどザックを下ろさずストレスがあまり感じず動き続けた171kmでした。

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タケシ さん(大阪)

普段はスマートフォンと鍵ぐらいしか入れませんが
先日のレースではエネルギージェルもしっかり詰め込んで走りました。

スマートフォンも入れてエナジージェルも圧迫感なく収納できるのは嬉しいですね。
メッシュ素材の伸縮するポケットなのでその日の距離や目的によって臨機応変に対応してくれます
物の出し入れも快適スムーズなので普段のランニングからレースまで幅広く重宝してくれます。

今回収納したアイテム
エナジーバー1 、エナジージェル4、サプリメント2 スマートフォン

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